喜ばれる手土産特集 、プレゼントのお取り寄せ。

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喜ばれる
手土産
大切にしたいお付き合いに
和菓子から洋菓子、おしゃれなスイーツに名店の味などおすすめのお土産・手土産を

Various use scenes

シーン別手土産

相手やシーンは様々。
だからこそここぞというときに使いたい失敗しない手土産

帰省の時、ママ友のおウチにお呼ばれした時、ホームパーティや
取引先への差し入れやご挨拶など手土産をもっていく機会に。
大切な方へ気持ちが伝わる手土産を取り揃えました。

帰省の手土産に

おじいちゃんやおばあちゃん、両親や家族に喜んでもらえる手土産です。

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ご挨拶に

ご挨拶やお祝いのお席、感謝やお礼など真心を伝える手土産です。

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お友達のお呼ばれに

友人達との大切な時間。美味しいとかわいいを一気にかなえる手土産です。

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ビジネスシーンに

会社の訪問や接待など、オフィスで喜ばれる気配り上手な手土産です。

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小分けができて便利

大人数でもサッと分けられて配りやすい個包装された手土産です。

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お日持ち長めで安心

日持ちのする賞味期限が長めの気配りが喜ばれる手土産です。

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Viva Japan!

地域のお土産・手土産

東京や大阪をはじめ地域別おすすめ手土産

お馴染みの味や新発見のグルメなどご当地自慢の味が勢揃い。
北は北海道から、南は沖縄まで日本全国のおいしいを味わうとっておきの手土産です。

地域のお土産・手土産をもっと見る

Temiyage RANKING

手土産 人気ランキング

誰もが知っている有名ブランドや、大人数でも小分けができるコスパがうれしいギフトなどが選ばれています。
送り先を帰省先や、会社にすることで大きな荷物を抱えて帰ることがないのも通販ならではで支持されています。

Check the price

価格から選ぶ

2,000円~3,000円程度が一般的です。
相手の好みや家族構成を考えてお選びいただくのがポイントです。

Gift Category

カテゴリから選ぶ

お茶やコーヒーにも合うお菓子、味や素材はもちろん
パッケージにもこだわったスイーツが人気。
大勢が集まる場では小分けできる箱菓子、帰省ではみんなで食べられるグルメがおすすめ。

Favorite brand

ブランドから選ぶ

素材も味も、徹底的に磨き抜かれた名店が贈る至福の味、
人々を魅了する人気店など数々のブランドが勢揃い。

  • yoku moku
  • HENRI CHARPENTIER
  • 銀座千疋屋
  • FAUCHON
  • Morozofu
  • juchheim
  • 上野風月堂
  • 銀座 コロンパン 東京
  • Mary’s
  • 長崎堂

のし・ラッピングサービス

組み合わせは250通り以上

ラッピングはギフトへの最初の扉。
用途に合わせて包装紙、のし、リボンなどをお選びいただけます。
大切な方へ大切な贈りものにもう一つの演出を加えることができるラッピングを手土産と共に。

Wrapping Paper

包装紙

Noshi

のし

Ribbon

リボン

Wrapping Bag

ラッピングバック

のし・ラッピングを詳しく見る

手土産のマナー

知っているようで知らない手土産にまつわるマナーや、訪問者としての守りたい常識や渡し方など、
いざ、という時に慌てないようきちんと知っておきましょう。

チェックしておけば安心!
マナーと常識

そもそも手土産とはどういうもの?

訪問する際、ごあいさつとして差し上げるのが手土産。菓子折りなどを持参するのは、日本の習慣の一つです。そのため、目的や主旨に合うものをセレクトすることが大切。例えば、知人を訪ねる時やオフィスなどビジネス関係で訪問する際は、ごあいさつ、名刺代わりの品となります。このほか、縁談や何かをお頼みする場合は、改まった手土産を持参するのが良いでしょう。

手土産はどんなものがいい?

手土産は訪問のあいさつとして差し上げるものですから、訪問の目的、趣旨に沿ったものであることが第一。そして、高価すぎない分相応のものにします。頼みごとやお礼などの場合は体裁も金額も整えますが、ふつうの訪問なら2,000円から3,000円程度が一般的です。

両親に

お盆や年末年始の帰省、ごあいさつなどに欠かせない手土産。みんなで食べられるスイーツや食材、特にカニやふぐ、お肉などの普段なかなか買わないような高級食材が喜ばれます。

友人に

パーティーやお呼ばれなどで友人宅を訪問する際は、気取らず皆で楽しめる手土産が一番!お菓子はもちろん、チーズなどのおつまみやお酒類もぴったりです。

ビジネスに

お取引先やお付き合いのある会社に訪問する場合、冷蔵庫や冷凍庫があるとは限りません。できるだけ常温で保存がきく手土産を選ぶのがポイント。

のしの表書きは?

水引は紅白5本の蝶結びで、手土産の目的に沿った表書きとのし下には名前を書きましょう。表書きは「粗品」が一般的ですが、何か頼みごとがある場合には「御挨拶」にしたり、包装をりぼんがけにするなど、手土産のシーンに応じてセレクトします。

手土産を渡すタイミングは?

手土産は、室内に入ってあいさつを済ませてから差し出すのが基本ですが、先客があるときや玄関だけで帰る場合、大きくて重いものや植木などの場合は、玄関で渡すようにしましょう。

手土産はあいさつを終えてから差し出す

手土産は、部屋で「本日はお忙しいところをお伺いしまして恐縮です」「本日はお招きいただきましてありがとうございます」などのあいさつを終えたあとに差出します。持参する手土産は、お店の袋よりも風呂敷に包むと、より丁寧なイメージを与えます。

手土産をお客さまにお出しするのは失礼?

最近ではいただきものをその場で開けて喜び、好意に対してお礼をいうのが新しい生活習慣として根づいてきているようです。親しい間柄なら「おもたせをご一緒に」とこちらで用意したものと一緒にお出しします。

手土産のマナーを詳しく見る

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